Aug 03, 2011
レンタル携帯電話に問題が発生
会社の方針で、海外出張の際に自転車携帯を手に入れて持って行くようになっている。数年前の話だが、レンタル携帯電話で問題を経験した。これは、日本では問題がなかったの通貨が何ができないのだ。同社は1日1回、また、到着と帰国時も、絶対に電話しなければならない。それができないのだ。他の電話オペレーターの概要の連携原因は何故かロックされてのことだった。常に使用して、他の携帯電話の取扱注意が必要だと再認識した。ホームページは、無料のレンタルサーバーを利用しています。広告が少ないところを探すのは苦労したが、広告が表示されない個人的に提供しているところを何とか探して借りてすることができた今のところ使用しています。も、画像が表示されないなどの問題があります。レンタルサーバーは広告が出ても少ないこともあるので、そちらも利用しています。
みずほ情報総研(井上直美社長)は、企業グループの情報戦略を実現するグループ独自のIT基盤の構築に向けた「グループIT基盤構想コンサルティング」を本格展開する。
今回のサービスでは、IT基盤の早期構築を主眼に、IT起点のアプローチができる「コミュニケーション基盤」「統合サーバー基盤」「セキュリティ基盤」の整備から着手する。推進にあたっては、グループ各社の情報システムの構築・運用を担当している情報システム子会社と連携し、サービスレベルの明確化、システムの共通化・標準化、クラウド化について検討を行う。
なお、基幹システムやシェアードサービスなど、経営管理や事業連携の高度化の推進に必要となる「業務連携基盤」については、検討ボリュームが大きく、費用対効果の考え方についても異なることから、別枠での検討と位置づけているが、並行して検討を行うことも可能となっている。
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日本最大級の楽器演奏SNS「オケ専♪」を運営するアイティフォーグループのスナッピー・コミュニケーションズ(小林四一社長)は、今後増大するアクセス数へ柔軟に対応するために、「オケ専♪」のIT基盤をパブリッククラウドへ移行し、7月に稼働を開始したと発表した。あわせて、日本全国の楽団が「オケ専♪」サイトで、コンサートチケットの予約を受け付けられる「オケ専♪チケットデスク」の新サービスを、7月11日に開始する。
パブリッククラウドの採用によって、今後増大するユーザー数、機能、トラフィックに柔軟・迅速に対応でき、時間や場所を選ばず、ネットワーク接続可能な場所であれば保守メンテナンスや機能拡張を行うことができる。また、パブリッククラウドは、計画停電など昨今の不安定な電力事情や地震などの災害に対するBCP対策としても効果的となっている。
従来、他社のチケットサービスは1公演ごとに数万円の初期登録費用を要するので、規模の小さな楽団では敷居が高いという問題があった。この初期登録費用ゼロでチケットの予約のみを受け付けるのが新サービスの「オケ専♪チケットデスク」。「オケ専♪」サイトで公演名を指定し、S席、A席などの券種、枚数を選ぶと、申込者へ確認メールの送付、チケット総数からの枚数引き当て、メールによる主催楽団へリアルタイム通知を行う。
各楽団は予約されたチケットを取り置き、公演当日に代金と引き替えでチケットを渡したり、楽団独自の方法で発券したりできる。「オケ専♪」は、チケット1枚に対して手数料を受けとる。当初はテスト期間として、手数料無料でサービスを開始する。
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ヤフーは8日、「東日本大震災 写真保存プロジェクト」へ寄せられた写真数が、本日2万枚を超えたと発表した。
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同プロジェクトは4月8日にスタート。東日本大震災で失われる前の街並みから、震災直後の様子、復興の過程など震災の記録を写真で残すのが目的。4月20日から投稿受付を始め、6月1日にYahoo! JAPAN上で一般公開を開始していた。投稿された写真は、Yahoo! JAPANが、永年にわたって保管・公開していき、今後も引き続き募集する。
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三菱電機は7日、IHジャー炊飯器「本炭釜」シリーズ、「炭炊釜」シリーズの新モデルを発表した。発売日は8月21日。価格はオープンで、市場価格は、NJ-VW102が8万円前後、NJ-VX102が6万円前後、NJ-VX182が6万3,000円前後、NJ-VV102が4万円前後、NJ-VV182が4万3,000円前後、NJ-VE102が3万円前後、NJ-VE182が3万3,000円前後。
本炭釜シリーズは、純度99.9%の炭素素材を削り出して作った内釜を特徴とする製品。一般的なIH炊飯器では、内釜に加熱のためのステンレス層を設け、そこで発熱する仕組みを採用している。しかし、本炭釜では、内釜に使用されている炭素素材全体が発熱する仕組み。釜の底から強力な対流を生み出すことが可能で、ムラのない炊飯を実現する。
新モデルでは、炊飯時に発生するうまみを逃がさない「内蔵カートリッジ」を新採用。内蔵カートリッジは、同社の炊飯器のフラッグシップモデルである「蒸気レスIH」にも採用されているもので、炊飯時に発生するうまみ成分を蒸気と分離して回収し、ご飯に戻すという機構。また、内蔵カートリッジの採用により、炊飯時にふきこぼれを防ぐために間欠過熱を行う必要がなくなり、蒸気レスタイプでないにもかかわらず、沸騰後も、強力な火力で連続過熱を行うことが可能となった。
さらに新モデルでは、外気温を検知して火力を調整する「エコ炊飯」モードや、「中華粥」モードなどが新たに搭載されている。
(村田修)
[マイコミジャーナル]
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